経営者として限界を感じたら

迷わず、比べず、背伸びせず
使命を明確にして人間力を磨く

「みんなの普通の暮らしを支える働きをしたい」村木宏成さん(社会福祉法人愛生会)

第21回のゲストは、社会福祉法人愛生会副理事長村木宏成さんをお迎えしました。

地元に戻って、デイケアのお年寄りの方言が聞き取れなかった話から、これからの愛生会の目指す方向性まで、軽やかにお話しいただきました。

インタビューをさっそくお聞き下さい。

  • 0:00 イントロダクション
  • 0:53 秋田県鹿角市の社会福祉法人副理事長として
  • 4:07 お父様が地域の方の声に応えて始めた保育事業
  • 7:09 無認可で自腹を切るところから、社会福祉法人へ
  • 10:05 学習塾での経験からだんだん福祉に目が向いて
  • 15:44 新しいことを始めていくのは親譲り
  • 16:50 地元の方言がわからないことから始まって
  • 20:40 お父様が亡くなり、翌年には東日本大震災…
  • 23:41 震災翌日、職員がみな自発的に集まってきてくれた
  • 27:30 修羅場を通して育てられてきたことがある
  • 28:36 みんなの普通の暮らしを支える者たちでありたい
  • 33:20 法人が持っている機能を地域に開放していく
  • 39:40 愛生会のホームページはこちらから
  • 41:10 村木さんにとって人生の成功とは?
  • 43:12 番組まとめ

今回から、社会福祉法人の経営の責任をもっていらっしゃる方をゲストにお招きしています。

次回以降も、すてきなゲストが来てくださる予定です。
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