人生後半戦、もう迷わない。

「強み × 貢献 = 使命」
確信と誇りある自分の人生探し

新型コロナ流行だからこそコーチング、という10の理由

大変な状況になっています。
まだこれが延長になると、もっと深刻になりそうです。

そんな時に、悠長にコーチングなんて言ってられるのか?
いや、そんなときだからこそコーチングを!という記事です。

10の理由の元ネタは

Top Ten Reasons You (and Your Organization) Need Coaching More Than Ever Right Now
By Ann Betz and William Arruda My friend, business genius William Arruda and I sat down recently to talk about why coaching matters so much–even, perhaps MORE–d...

さっそく紹介します。

ストレスを減らすことができる

コーチングは、科学的に証明された方法で、ストレスを減らすことができる。気休めのおしゃべり、単なる人生相談ではない。効果的な質問によって、現実を見る視点を変化させることができる。

個人の状況の違いに対応できる

コーチングは、それぞれの多様な状況に合わせてセッションが繰り広げられる。コロナの影響の受け方は一人ひとり違っている。コーチは、その声に耳を傾け、寄り添い、状況にふさわしい問いかけをもたらす。

内側の力を引き出す

コーチングは、その人の内側にあるものを引き出し、状況への対応力を向上させる。外側の状況を変えることは難しいし、外側からの助けは一過性のものであることも多い。コーチは、どのような試練にも耐えられる力を内側から引き出す。

ふさわしい決断を助ける

コーチングは、ふさわしい決断を見出すことを助ける。危機のときに下す決断は、後々、根の深い影響をもたらすことになる。良い決断は良い影響、悪い決断は悪い影響。現時点で考えられるベストの決断を促す。

周りの人にまで影響する

コーチングは、クライアントの周りにいる人にまで影響を与える。特に、責任を持つ人、中心にいる人が前向きでいるならば、周囲の人にもよい影響がある。コーチは、影響力のある変化を、その人の中に生み出す。

本質的な変化を実現する

コーチングは、本質的な変化を実現する。これほどまでに大きな経験をしたあと、元通りの現実が戻ってくるとは考えにくい。大きな変化の中で自分が生きる道を見つけることを支援する。

強みを活かすことを実現する

コーチングは、試練に耐え、生き抜いていくために強みを活かすことを励ます。危機を生き延びるためには、弱みよりも強みに焦点を当てるほうが良い。その人の武器となり、活用することによって道が開けるように導く。

いつものパターンから解放する

コーチングは、いつもの思考の癖から抜け出ることを可能にする。自分だけでは同じパターンを繰り返しやすい。特にストレスがかかり、心理的な負担が大きくなると。コーチは違う化学反応を生み出し、新たな展開をもたらす。

人生の意味付けを与える

コーチングは、人生の意味付けを与えるのに役立つ。追い詰められ、極限の場面に追い込まれると、人は人生の意味を問い始める。コーチは、与えられている使命の尊い意味を想い起こさせる。

変化の先導役となる

コーチングは、変化の先導役を果たすことができる。かつて経験したことのない人生の危機にあって、不安や怖れが先に立つ。好ましくない現実が待っていると思うと、先に進めなくなる。コーチは、現実に向き合う力を呼び起こし、主体的に未来を作ることを可能にする。

 

というわけで、5月限定のコーチングのモニター、募集を開始しました。

1on1コーチング・モニター募集(2020年5月限定)
家族を大切にしたいパパのためのコーチング。2020年3月限定で、特別にコーチングモニターを募集します。自分の成長のためにコーチングが助けになるかも、と思っていたら、この機会を逃さずにどうぞ。
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